健康はお金で買えません。薬はお金で買えます。
愛・慈悲などの心の問題は、お金で買えません。自分自身で学んで体得していくもの
幸福感は個人の感性と価値観で体得するもので、お金で買えません。
お金があっても使い方に問題があれば、苦悩から自己を傷つけ患う。
幸福と健康はこの世のことを理解する瞑想から自己を知ろう
自己を知るための訓練法に自己投資していくお金の使い方もある
類は類を呼ぶ喩えのように同じ波動の友と自分にあった方法で人生を学ぼう
まさる作詩
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大無量寿経 浄土三部経・上・岩波文庫。 独生独死 独来独去 無一髄者 善悪禍福 追命所生
●師は求道者マイトレーヤ(弥勒菩薩)や天人たちに言われた。
C、師は言われた・・「第四の悪とは(次のようである)。 世間の人々は、善をなそうとは思わず、互いにそそのかし合って共にさまざまな悪をなす。かれらは二枚舌をつかい、悪口を言い、心とはうらはらなことを言い、お世辞を言う。人を中傷し、奪い、戦い、平安を乱す。 善人を憎み、嫉妬し、賢者や智者を傷つける。かれらは自分の師や目上の人を見下し、友人に対する信義がなく、誠実さは得られないのだ。
●かれらは自分を尊しとし、自ら思い上がって、自分のすることは道に叶っていると思い込んでおり、ほしいままに権力を振るって人の権利を侵害(当ホームページなどへの不正アクセス)したりする。
かれらは自分のことについてなにも知るところがない。だから、悪をなしても恥ずかしいとは思わない 自分が権力と健康とを持っているので、他人から尊敬されたがるのである。 かれらは天も地も、神々も、太陽も月も恐れず、あえて善をなそうとはしない。 かれらを覚りに導くことは難いのである。かれらは進んで善をなそうとはせず、常にそれでよいと思い込んでいる。 憂いや恐れを懐くということはなく、かえって、常に驕慢な心を懐いている。
●寿命尽き、身体は死んで、ただ一人遠くへ行かねばならぬ。行くといってもその道が善であるか悪であるかを知っている者は一人としていない。終わりが来ても頼りになるものは何一つとしてない。裸でうまれ、裸で去る。一人で生まれ、一人で去る。誰一人ついて行くものはいない。
●(その結果)すべての者が互いに対立し、互いに傷つけ合うようになるであろう。
人はこの愛欲の世間にひとりで生まれ、ひとりで死に、ひとりで去り、ひとりで来るのだ。行うところに随って苦しみの人生を得たり、幸福な人生を得たりする。
行う者自身がその報いを受けるのであり、代わりに受けてくれる者などありはしないのだ。善と悪とはその報いを異にし、不幸と幸福とは別々の所で、あらかじめ厳然と(来るべき人を)待っているのであり、人はひとりでそこに趣くのだ。遠く離れた別々の所に行くのであるから、もはや見ることはできない。
世間のこのような人は、善を実行するから善が得られ、道を実行するから道が得られることを信じない。善悪にかかわることは一切これを信じない。そんなことはないと言って、ついにこれを肯定することがない。
●生と死の道は次々に展開して行き、あるいは父が子の為に哭き、あるいは子が父の為に哭き、兄弟姉妹が互いの為に哭き、上下逆さまになることなど、(すべて)変転きわまりなき人生の基本的性格である。
すべては過去に去り、なにものもとどまることはない。教え導いてもこれを信ずる者は少ない。それ故に、生死の繰り返しは止むことがないのだ。
このような人々は、見る眼もなく、了知する知性もなく、経典の教えるところを信じない。はるかなものを見るということがなく、皆(目前の)快楽を追い求めるばかりである。愛欲に迷って、正しい生き方に達することがなく、怒りに溺れて、財貨や、色欲を貪るのである。
●生きる道を教えても心は開けず、恩愛に心ひかれ、愛欲を離れず、闇に閉ざされ、迷いにつつまれるばかりである。
●寿命が尽きる頃になっても道を得ることができず、どうすることも出来ないのだ。皆、猥りがましく、乱れ果てて愛欲を貪るのだ。道に迷う者は多く、道を覚る者は少ない。
●世間はあわただしく、頼りとすべきものはなにもない。身分の高い者も低い者も、位の上の者も下の者も、貧しい者も富める者も、高貴な者も卑賤な者も、世俗の営みに追いまわされて苦しみ、各々胸中に毒意をかくすのである。悪意のために暗く盲目となり、でたらめに事を起こすのである。天地(の道理)にそむき、人として当然持つべき心を持たず、自然に悪しき行為を行うようになり、思うままに悪しき行為を続けて極限にまで至るのだ。
●(こういう人間は)その寿命が未だ尽きない中に、たちまち最後がやってきて、悪道に落ち、苦しみの生を幾たびも繰り返すのだ。悪道の中で転々として数千億劫の時を経ても(この悪道を)出離する時期は来ない。その苦しみは言いようがなく、まことにあわれむべきである。
●ヒーリング元気村のホームページは、依頼心を去り・体力・気力・霊力・自然治癒力・心と体の柔軟性・自立訓練と浄化鍛錬で健全な肉体に健全な精神が宿り、自己を見つめる健康行法としてのトータルヒーリングです。そのキーワードは”気”であり、元気・病気・気付く・気付かない・・等々であります。
●ヒーリング元気村は、ヨガ・気功・瞑想をワンセットにした古来からの行法哲学から自然治癒力のパワーアップとなり、自己に気づく道ともなり、癒しの道となります
●ヒーリング行法は古来からの求道としての悟道であるから、知行一致が基本的な修行法となります。健全な肉体に健全な精神が宿る・自己健康法
であり、自立訓練法としての心身安定法ですよ
癒しも人それぞれ・・人生も人それぞれ・・個性を大切に・・
人は人として生まれたことも不可思議な出来事:人としての道を歩くことが大切であります。それらのことを学ぶ為に自己に宿る神仏に気づくことが寛容かと想う。そこで自己をみつめる瞑想・ヨガなどが古来からあるのです。
日々生かされていることに感謝ですね。生きていると想うから不平不満としてのストレスが生じる。
個性があるので人それぞれのなかから個性を磨き、個性を尊重して自他一如で生かされていることを感じよう
管理者「まさる・著者」の体験を基本とした個人的な見解・哲学と行法・意識改革・自己改造・運動行法から健康生活を体得されますように、また皆共に求道・悟道を成ぜんことを・・・
人を助けていれば、自分が困ったときは誰かが助けの手を差し伸べてくれる。反対に、人を困らせ、人に迷惑をかけていればっ自分が困ったときでも誰も助けてくれない。縁は円で回っているからね。不正なアクセス、嫌がらせは、何れ君のところへ数倍のエネルギーを伴っていくことを。
怪我をなどで自分へ帰る。すべては君の不正行為からでた、自業自得のこの世の法則ですよ。南無観世音菩薩・・南無不動明王・・など神仏からの天罰です。
次回のテーマ・・予知能力正夢・ビジョン・ペンデュラム・ストーン・カラー&マントラヒーリング・外気功・内気功・クンダリー・鈴払い・お清め浄化法
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トータルヒーリング・ヒーリング元気村・・ヨガ・ストレッチ・気功・太極拳・瞑想などをトータル的な指導。鈴払い・マントラ「言霊」ヒーリング外気功など・・・指導者養成講座・地域で健康行法・ヒーリング元気村・癒しの道としてのヨガ・気功・瞑想を共に切磋琢磨していきたいと想っています。
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